今年の8月は出店はないものの、実家への帰省などであっという間に過ぎている感じです。
実家では、お墓参りやお盆の手伝いや家族のおつかいをしていました。
少しだけ友達にも会えました。
ほとんど毎日アンティークの事を考えていますが、実家へ帰ると日常ではない生活の為か、まったくアンティークの事を考えずに過ごしました。
卒業以来、母校の小学校の周辺を散歩して、記憶がもどって懐かしい気持ちになったり、こんな風景だったっけ??と忘れていたり。すっかり子供時代の気分になり、リフレッシュできました。
今年の8月は出店はないものの、実家への帰省などであっという間に過ぎている感じです。
実家では、お墓参りやお盆の手伝いや家族のおつかいをしていました。
少しだけ友達にも会えました。
ほとんど毎日アンティークの事を考えていますが、実家へ帰ると日常ではない生活の為か、まったくアンティークの事を考えずに過ごしました。
卒業以来、母校の小学校の周辺を散歩して、記憶がもどって懐かしい気持ちになったり、こんな風景だったっけ??と忘れていたり。すっかり子供時代の気分になり、リフレッシュできました。
ちょうど弘法市と平安蚤の市が同日開催でしたので行ってきました。東寺で行われている弘法市は野菜あり、植木あり、おでんあり、うどんあり、骨董あり、干し柿あり、漬物ありと手作りのものから古物までいろいろあって楽しかったです。
お店の人はストーブの持ち込みが可能のようで、あちこちでストーブにかけたやかんから湯気が出ていました。イギリスのアンティークマーケットでもガスコンロでお湯を沸かしていたり、ベーコンを焼いていたりする光景をみることがあります。同じだなぁなどと思いながらたくさん歩きました〜。
平安蚤の市は、平安神宮の隣の岡崎公園で行われていて、手入れの行き届いた公園で、広々としていて良いロケーションでした〜。和洋どちらの骨董もあってほのぼのとした雰囲気で見ごたえもありました。
さて、今回京都の住宅街で見かける防火用バケツの光景が印象に残りました。古い町並みに赤いバケツがなぜかなじんでいるなぁと思いました。イギリスのファイヤーバケツでも案外なじみそうな感じがします。
12/14(日)の赤坂蚤の市が今年最後の出店でした。もう日にちが経ってしまったので、記憶が薄くなっています。自分のインスタを見ると手袋2枚重ねで乗り切ったと書いていたので、寒かったのでしょう。朝から雨で道中の銀杏がたくさん落ちていて、ひぇ〜っとなったことを思い出しました。
今年は谷中骨董市と赤坂蚤の市へ出店しました。嬉しかったことや反省したことなど色んなことがありました。ご来場いただいた皆さま、運営の皆さま、同業の皆さま、お世話になりました。心より感謝申し上げます。
さて、最後の出店が終わってからは実家へ里帰りしていました。自分の部屋だった所を片付けしていたら、懐かしいものが次から次へと出てきて、いちいち手が止まってしまい、片付けが進みませんでした。
さて、気持ちを切り替えて、、、次回の出店準備にとりかかります。
来週は赤坂蚤の市へ出店予定です。そろそろ準備にとりかかります。
初めての高崎、用事以外はほとんどノープランでしたが、
楽しかったので記録として残しておきます。
まずはやっぱりおいしいごはん。